痛いのが大嫌いな私には辛い毛抜き処理

私は毛抜きでのムダ毛処理が大嫌いです。こんなに痛いムダ毛の処理の仕方、他にありません。本当にムダ毛を抜く度に「痛い」と呟きたくなります。脇の毛抜きはいいんです。まだ痛みをそれほど感じません。これは慣れなのかどうなのか良く分からないけど、痛みはマシなんです。問題は顔の毛抜きですよね。眉毛を抜くだけでも痛くて腹が立つのに、口元や鼻の下のムダ毛を処理するのは本当に痛いです。いい加減にしてほしいくらいに痛いのです。

そして一番痛いと感じた毛抜き処理は個人的にはスネの毛抜きとVラインの毛抜きです。わけあってここの毛抜きをしたことがあるんですけど、本当に痛くて涙を噛みしめながらムダ毛を抜きました。これほどまで痛みを堪えてやるムダ毛の処理はありません。このときはもう「いたーい」と悲鳴をあげながら、必死になってムダ毛を抜きました。なんでこんなに痛い思いをしてまで、ムダ毛を処理しないといけないのかと毎回思います。本当に勘弁です。

ムダ毛の処理をするときに毛抜きを使わないといけないときは痛みを考えて、ブルーになります。私が特別に痛いのが苦手なだけなのかもしれないけど、本当に嫌になります。いっそ脱毛をしてしまった方がいいのかもしれません。しかし痛みに弱い私は脱毛でも相当の痛みを予測して怖いのです。ムダ毛の処理は痛みに弱い人には本当にツライものだと思います。これからもこの痛みと付き合い続けるのかと思うと深いため息が出ます。

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